かくりよの宿飯7話ネタバレ感想!座敷童がやってきた!

ちょっと今週ばたついたので

遅くなったんですが、

かくりよの宿飯7話見ました~

 

 

第七話、というか徐々に葵と

大旦那が何か良い感じに

なっていますね

 

 

特に大旦那が少しずつ

優しくなっているような、、

 

 

そんなかくりよの宿飯

7話ネタバレ感想を書いて行きます

 

 

かくりよの宿飯7話ネタバレ

会計に呼びつけれた葵と

若旦那

 

 

葵の店「夕顔」が客が全く

客が来ないため、

 

 

これ以上後がないぞという

警告でした

 

 

またこの会計の白夜も

相当史郎のことを

恨んでいるようでした

 

 

葵、、完全なるとばっちり

 

 

■勝手に金がないのに他の客に酒をふるまう

■勝手に調理場のつまみ食い

■ふすまや障子を破壊

■国宝級のツボを破壊

 

とやりたい放題だったようです(笑)

 

 

という感じで史郎の分の

恨みもあり葵と夕顔はピンチに

 

 

しかし客が来ない

帰って作戦を考える葵

 

 

しかし客が来ません

 

 

そんな時におりょうが

やってきます

 

 

おりょうの話によると

有名な作家が天神屋にこもって

作品を作っている

 

集中しすぎてご飯を食べてくれない

 

 

⇒そんな作家でも食べてくれるような

弁当を作ってほしいとのこと

 

 

葵はしぶしぶ引き受けます

 

 

大旦那とのお散歩

葵が弁当のネタを考えていると

窓の外に大旦那の姿が

 

 

どこにいくのか気になった

葵は雨の中大旦那について行きます

 

 

向かった先は大旦那の離れ

 

 

一人になりたいとき、大旦那は

そこを訪れずれるとのこと

 

 

離れにつき二人はちょっと

良い感じ

 

 

濡れた大旦那の髪を

拭いてあげる葵

 

 

葵と大旦那は温泉卵とラムネを

食べて帰ります

 

 

夕顔に帰った葵は大旦那の

「焦らず一歩一歩がんばれ」

というアドバイスの通り、

少しずつアイディアをつのって

頼まれたお弁当を作っていきます

 

 

一週間後

夕顔のところに葵が弁当を

作っていた作家入道坊主の

ハッカボウが訪ねてきます

 

 

葵の弁当を食べながらなんとか

作品ができあがったそうです

 

 

座敷童がやってきた!

葵は若旦那のアドバイスもあり

小豆寒天を作ることにします

 

 

試作品ができあがったころ

一人の少女が葵を訪ねてきました

 

 

彼女は小豆の甘いにおいに

誘われて葵のところにやってきたようです

 

 

少女は葵の作った寒天を

気にいって帰っていきました

 

 

実はこの少女が座敷童でした

 

 

まさかの夕顔大繁盛

座敷童がやってきた次の日から

まさかの突然の大繁盛!

 

 

どうやらハッカボウが書いた記事に

夕顔のことがのっており、

それを見て大量の客が

やって来たのです

 

 

小さな連鎖が重なり

夕顔も軌道に乗って来ました!

 

 

かくりよの宿飯の7話感想

最近冷静に見て思ったんでが

結構葵ぶっとんだ発言多いですよね

 

 

さすが史郎の娘だという感じ

 

 

特に今回離れで大旦那の髪を

拭く時に、

「角がじゃまね、これ取れないの?」

と言った時は爆笑しましたよ

 

 

普通そんな発想なる?w

 

 

取れる訳ないでしょうw

 

 

また以前よりかなり大旦那を

意識するようになっています

 

 

もう正直あきらめて大旦那の

とこに嫁に行くのもありだと

思うんですが、、、

 

 

葵は自分で選択しなきゃダメ

という意地を張っているような

気がしますね

 

 

おりょうが最近可愛く感じてきた、、

はじめおりょうえっちゃ

図太いなと思っていたんですが、

 

 

最近なんかすごくかわいく感じます

 

 

しかもなんだかんだいって

夕顔にチャンスを運んできてくれますね

 

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